謝昭明は犬牙が飢饉で腹いっぱい食べられないから盗みを働いたと考え、食べ物を彼に届け、手紙を書いた。村の入口にいた呉犬牙は謝昭明からの食べ物と手紙を受け取ると、村を離れて行方をくらました。