丹念に煮詰めた飴玉で、色が琥珀に似ていることから名付けられた。一つで喉を潤し、二つで心まで和らぐ。ゆえに「琥珀の艾豆の笑顔ですら、あなたの甘さには及ばない」と称えられる。