テキスト群英の宴で東宮公子に近づき、寒おばさんの行方を問い出そうとしたが、未央城の秘宝・錬金鉢が争奪される現場に巻き込まれる。混乱の中、君の手に渡った布包みを「錬金鉢」と思い込んで守り抜いたが、開けたらなんと夜用の小便器だった。錬金鉢盗難事件の最大の容疑者となった君は、趙兄貴のとりなしで、遅効性の毒薬を飲み、真犯人を追うことを条件に調査期間を得る