テキスト

異議を申し立てると、出し手の札が公開さる。嘘つきの場合、異議者に出札権が移り、出し手は伏せ札を全て回収し、罰酒を受ける。 正直者の場合、異議者が罰を受け、出し手は続けて札を出せる。 自ら罰を受ける場合は、必ず罰酒を受けると同時に出札権を得て、場の伏せ札を全て回収する。