テキスト師匠へ: 師匠!どうしてまた騙すんですか!酒を一樽追加だなんて、ずるすぎますよ! 待ってなさい!巨子にこの算陣の要点を教わり終えたら、封龍書院に行って文句を言いますからね! 封龍の学子に作った火打ち石の印章、私たちの分も作ってくださいよ。 それと、猿醸酒を百樽山中に隠しておきました。戻ったら自分で探してください。 (見つからなくても私のせいじゃないですからね!)