喜んでいようがいまいが、魚たちはいつだって今を生きてるじゃない!今この時にご飯があって、仲間がいて、のんびりできる。たとえ憂いがあったとしても、その憂いはもう厨房に送られた魚たちには想像もつかないものよ。