テキスト

順応では、前のプレイヤーと同じ手記を出すことも、異なるいずれかの手記を組み合わせてブラフをかけることもできる。 異議では、手記を出したプレイヤーの手記が公開される。手記を出したプレイヤーがブラフしていた場合、異議をかけたプレイヤーは権利を得て、手記を出したプレイヤーは罰を受けて場の伏せ札は全て回収され、罰酒を受ける。逆に、手記を出したプレイヤーがブラフしていなかった場合、異議をかけたプレイヤーが罰を受け、手記を出したプレイヤーは続行可能となる。 受罰を選んだ場合は必ず罰酒を受けるが、権利を得ることができる。受罰後は、場の伏せ札は全て回収される