劉小平が母親の心労を案じ、常平倉に対応する「小平の倉」を村人と共同で設立した。しかし、副頭目が遣わした間者犬牙が子供たちの備蓄食を盗んだ。謝昭明は門前を徘徊する犬牙を見て、小さい頃に会ったおじさんだと指摘した。