テキスト朱魚の死で宋の朝廷に恨みを持つ河伯馮蛮は南征の策が天上来の地位を脅かし、赤龍堂の仲間を困窮させると危惧し、阻止しようとした。公子は赤龍堂の憂慮を利用し、馮如至と連携して常平倉から鬼市への糧道を整備。さらに河伯に仙の港で洛神を迎えるよう依頼した