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先日の招待より三日が経ちましたが、未だお返事がなく、貴殿もすでに過去を断ち切られたものと拝察いたします。 これ以上お騒がせすることはいたしません。弟子の縁は、門にて処置いたします。失礼の段、何とぞご寛恕を。