テキスト小さな一皿の岩絵具。皿の底には「竹月」の二文字が記されている。 本来は「青色」となるはずの色だが、調色する者の思いにより、「竹月」と名づけられた。 「二の巻・着色」段階では、「お気楽」に参加すると一定の確率で素材を入手できる。