テキストまことに申し訳ない 鷹王殿 わしのこの相棒が言うには あの時は腹が減って飛んでいたところ あなた方が鷹を放っているのを見て 肉にありつこうと紛れ込んだそうで こやつ タダ飯食らいのつもりで来たもんで 腹一杯になって休むまでは帰る気もなく わざとあなたの言うことを聞かなかったそうでござる