テキスト初手のプレイヤーはいずれかの手記を組み合わせ、手記の報告で手記の内容を宣言する(例:「3を2枚」など)。 手記の報告では、実際に出す手記と異なる数字を言ってブラフをかけてもいい。また、実際の手記と一致させて宣言することで「異議」を避けることも可能。 次のプレイヤーに権利が巡ったら、プレイヤーは宣言を信じて順応で同じ数字で出すか、宣言を信じずに異議または自ら罰を受けて権利を得る受罰を選び、流れを断つこともできる