テキスト

奇術を解放した後、建築モードでタブを切り替えると墨構モードに入れます。 墨構モードでは、フリーカメラモードの操作が可能です。 クイックバーまたは部品カバン内の部品を選択し、照準が表示されたら、カメラ照準を移動して部品の位置を変更できます。 なお、方円桿を組み立てなければ、その他の墨構部品を有効化できません。 一部の墨構部品には特殊効果があります。対応する部品を選択して説明を確認してください。 シーン内で使用できる墨構部品の数には制限があります。回収してから他の部品を使用できます。 墨構部品から一定距離を超えるか、ゲームを終了すると、墨構部品は消滅します。 使用中、墨構部品は耐久度を消耗します。耐久度がゼロになると、部品は稼働できなくなります。 一時停止後、耐久度は徐々に回復します。 墨構は期間限定奇術であり、イベント【聡芸大観】終了後は使用できなくなります。