大平原に毒菌が蔓延し、民衆が食糧不足に苦しむ。救済のため、常平倉へ赴くと、真の常平使沈義倫が友人邸岳に囚われていたことを発見した。偽の常平使は長年密かに開封滅亡を画策していた…君と沈義倫の努力で危機は回避された