テキスト方外の地に新たな産業「無何帰郷」が追加され、無何帰郷の産業は家業レベルを自動的に引き継ぐ。 無何帰郷産業の範囲内では、家業建造と個人建造を自由に行うことができる。 家業で既に解放済みの建築物は、無何帰郷産業内でさらにもう一棟建造できる。 無何帰郷産業内では、同居人(ホストを含む)が無何帰郷内に追加で2棟の住宅を建造できる。同時に、住宅は住宅産業として扱われ、同居解除時のルールは清河/不見山と同じになる。