【プレースホルダー】張尚書鈞鑒:淮深将軍は旧暦一月八日、紫亭鎮にて烏護を大破し、二千Lv.を斬首、軍馬七百匹を獲得。しかし枢密院は「辺境の将たる本分に過ぎぬ」と批し、その功状を三割も削った。