テキスト柱を立て梁を架し、北土を郷と為す。切磋琢磨し、玉桂華章なり。徳を君子に合わせ、咎なく殃なし。光は四表に被り、榛莽を芟夷す。往を彰らかにし来を察し、微を顕にし幽を闡く。天命は非にあらず、我が路は荡々たり。田に服し穑に力め、乃ち亦た秋あり。石に刻みて銘を紀し、志をして傷ましめず。